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子どもたちの成長があって 親の世代も成長すると思う最近です。  そんな日々の備忘録です。

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ブログを再開するにあたって下記に引っ越します。
こちらも何らかの形で使用しますのでよろしくお願いします。

http://titanium-kotaro.wix.com/in-holy-place

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震災6日目
旧部署の応援に予備役として駆り出され徹夜したり
対策会議に出席したり忙しい
取引先や関連各社は今週いっぱい休みにしているところが多い

我が街・鶴見は、話題の東京電力火力発電所と
東芝のタービン部門があるので
めったなことでは停電しないのが幸いだ

夕飯の際、仲間との雑談の話題は来週3/22からの本格活動再開時の電力だった
コンピュータ・サーバー周りの通信トラブルが頻発する恐れ、という結論

休止させたオフィスのサーバーは起動させると膨大な電力を必要とする
注意を払ったつもりでうまく起動させても
過熱したサーバーを冷やす空調電力まで頭が回っていないのが殆どの社
ウチみたいに自家発電ではない

稼働数時間で各所でシステムダウンが頻発しかねない、と危惧している

デスクトップの数分の1の電力で済むノートパソコン
ノートの100分の1以下の電力で済むスマートフォン
1人に1台が普及したオフィスPCの数名での共有化
サーバー起動には空調電力にまで配慮して
場合によっては不必要な社内システムは起動させない

企業はこれくらいしないと
みずほ銀行のようなトラブルが週明けに頻発すると思っている
慎重に、杞憂ならないことを願うばかりだ

本気で日本経済の立て直しを目指すために
オフィスでも家庭でも
デスクトップよりノートPC、不必要な電力は使わない
特に昼間~夕方のピーク時電力には配慮が必要だ


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朝起きたらAppleTVのアップデートの通知が来ていた
ver.4.1をアップデートすると
我が目を疑った
Netflixがインターネット項目にアップされている!
日本じゃダメじゃなかったの!?



Netflixというのは、アメリカでサービスが行われているVODだ
VOD(ビデオ・オン・デマンド・サービス),
つまり、いつでも好きなときに好きな映画・DVD作品を、
パソコン、iPad、もしくはiPhone/iPod touchで観ることができるサービス
わずか月額8ドル足らずで
本数上限なしで、10万タイトルのライブラリーから選べるサービス
  http://www.netflix.com/
  http://www.netflix.com/BrowseSelection

日本だとTSUTAYAの郵送サービスが
ストリーミング形式になったものと考えればよい
それが日本で居ながらにして
AppleTVをテレビとインターネットに繋ぐことで
テレビでもNetflix経由で映画が見放題になる!ということで
思わぬアップデートに狂喜乱舞しましたぁ
で、トライです



が、糠よろこび
PCで登録しようとしても
アメリカ国外では登録ができず
そのため、appleTVでも先に進めない
そうこうしているうちに
夕方には再アップデートされたのでしょう
Netflixのアイコン群がきれいになくなってしまいました

ああ、魅惑のアメリカドラマシリーズのアイコン群
クリックすれば解説までは辿りつけたのに・・・

アメリカではwifiでiPadやiPhoneでも
Netflixを視聴できる仕組みになっているよう
羨ましい!
    http://itunes.apple.com/us/app/netflix/id363590051?mt=8  


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やっとAppleTVを入手した
    http://store.apple.com/jp/browse/home/shop_ipod/family/apple_tv

トリセツなど見ないで開封・結線・操作まで5分少々
簡単にVODの環境が出来上がった



VOD(ビデオオンデマンド)をリビングで楽しむならプレステ3でも出来た
同じくYouTubeをリビングで楽しむならwiiで出来ていた
ところがAppleTVは快適な操作性でリビングの中に位置しようとしている

まず、リモコンはリング型のキーと2つのボタンだけというインターフェイス
コンテンツは家庭内LANで飛ばしてみる
入力に若干時間はかかるものの、万人にわかる仕組みだ
これで200~500円の価格でのストリーミングによるVODを実現させている
映画タイトルのアイコンが観ようという気にさせる
他にyoutube,podcast,flickr、ラジオなどが視聴取が可能だ
これで8,800円は安いだろう

注目は2点
1つはpodcast配信がいつの間にか豊富に豊かになっていたこと
映像podcastを供給するコンテンツプロバイダも沢山いて
これは飽きない

2つ目は注目のairplay機能
手持ちのiPhone,iPod,iPad,iBookなどのApple製品から
ストレージしてあるコンテンツを飛ばして操作・鑑賞できること
個人で完結していたストレージコンテンツがリビングで共有できる

我が家では、2番目の機能とYoutube検索の機能は
親子の世代をまたぐツールとなった
各人の音楽の趣味・趣向・伝えたい事がリビングで容易に再生される
タイムマシンのような楽曲を子どもたちに見せられること
語学やお笑いのpodcastで時間を共有できること
新しい楽しみが生まれている

リビングのテレビまでもがwebに浸食されはじめている
すくなくともこれでTSUTAYAの売上は何割かは減るし
家族でリビングのモニターを共有して視聴するのに
地上波TVのシェアは喰われていくだろう

さあ、手はこまねいていられない
リビングのTVを取り戻す方策を考えなくては


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私用のスマートフォンをついに買った
docomoのGalaxy S
私用で2台のケータイを持つ余裕はないから待っていた1台
ところがコイツが食わせモノ 初期トラブルが多発となった

29日の夜、近所の量販店で予約した1台を購入
ところが実機を渡されて通路に出たところでspモードをいじると
あれ・・・あれ・・・spモードがブラックアウトしてフリーズする

何度繰り返してもダメ、電源断して再起動してもダメ
初心者が取扱を間違えているかと
ベンチで荷物広げて確認するもダメ 故障か初期不良か
店に戻ってベテラン店員に相談するもspモード動作不良は直らず
「故障」ということで購入30分で「代替機」と交換した

それで、昨日の夜は散々いじり倒してアプリをダウンロードした
spモードも「遅い」と噂には聞いていたが
アプリのサクサク感はかなり好感が持てた

それが今朝ダウンした

spモードでメールボックスが殆ど開かない
たまに開いても電話帳が開かずブラックアウト
「強制終了」のメッセージが出てしまう
spモードでのメールの送受信と
電話帳による通話発信が出来なくなってしまった

再び近所のdocomoショップに駆け込む
悪闘苦戦すること2時間
完全には直らず中途半端な形でdocomoのアップデート待ちとなった

2日目に駆け込んだdocomoショップの様子では
GalaxySの初期不良はかなり広範囲で起きている模様だった
以下、自分のGalaxy Sに起きている現象

①SPモード時のメール送受信がブラックアウト多発
 特に電話帳画面で頻発。
 結果としてメールの送受信ができない
 電話帳を利用して電話発信が出来ない。
②wifiとの同時起動でダウン多発
 これも事前に動きが鈍いとは聞いていたが
 ブラックアウト・フリーズ多発とは聞いていなかった・・・
③一部のアプリインストールでSPモードが動作不良
 SNSアプリの動作も鈍くなるなど影響

docomoショップでは
*インストールアプリの一部アンインストール
*FOMAカードの交換
  (FOMAカードにデータがあると現象多発との報告)
*wifiモードの断。なるべく使わないようにとの事・・・

など酷い(!)対策しかなかった
代替機をもらっても現象はまだ続いており
完全に携帯電話機の体をなしていなくて補償レベル
解決策は「アップデート待ち」ということで帰ってきた

今はiモード契約を切っていなかったので
前の携帯にFOMAカード刺して
Galaxyはwifiルータ化していじっている状態

同じような現象の人多い、とは言っていたけど
どれくらいいるのでしょう?
早く満足に使いたい



※10月31日後日談 今朝もフリーズ・ブラックアウトが頻発するのでドコモショップ
             発売後4日経ったデータで改善策を試してもらった
            3日間とも店員さんは一所懸命で必死にやってくれる
             症状は多少軽減したのだけれど
             やっぱりメール電話帳でブラックアウトしてダウンする
             アップデートするまで暫くお待ちを・・・とのことだった
             仕方ないのでGメールでしのぐ・・・

※11月2日朝     アプリはサクサク動くので問題はないのですが
             spモードは着信メールがあってから開いて視認できるまで3分!
                                   spモードでの電話帳での新規メール発信は未だ出来ず
             電話帳での電話発信はたまに出来るようになりました
             ソフトの問題とはいえ、ケータイの体裁なしていないです
             また、ルーター化は実現せずwifi機として使ったりしています

※11月7日朝     docomoのGalaxyS メールソフトのアップデート通知が来た
              spモードは何とか送受信できるようになり、
              電話帳フリーズもなくなった
              使えるレベルになった
              こうなるとカバレッジの広いdocomoの魅力が生きてくる 

             


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SONYは世界初の「googleTV」プラットフォームを採用した
「SONY Internet TV」をアメリカで10月12日に正式発表した。
これは日本市場にも投入される意向が明らかになった。

ソニーは「Sony Internet TV」の投入で「ハード製品だけでなく
ソフトでも利益を出せるモデル」を確立する考えだそうですとのこと。



Google TVはCNBC、ナップスター、NBA、Netflix、Pandora、YouTube、
そしてソニーのQriocityといった動画配信サービスに加えて、
Twitterアプリなどをプリインストール。
さらに2011年初頭からは「Android Market」を利用した
アプリケーションのダウンロードにも対応します。

フルHD液晶を搭載しており、HDMIやUSBポートを搭載。
テレビを見ながらブラウジングが可能であるほか、
スマートフォンを利用した操作などにも対応。
無線LANまで内蔵



さあ、利用方法をしっかり考えなくては・・・

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HTML5×iPadの紹介動画



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素敵なプレゼンテーションです
iPadマジック
もう入手しましたか?

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順調に伸びているようです


PIP_Twitter_Fall_2009 -

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これまで破竹の勢いを続けてきたインターネット広告に
陰りが見え始めている。
「IAB(米インターネット広告協会)」とコンサルティング会社大手
「プライスウォータークーパーズ」の共同調査結果によると、
米国における今年(2009年)上半期のネット広告売上は、
昨年同期比5.2%減となる109億㌦(約9698億円)となった。
米オンライン調査会社「eMarketer」によれば、
売上が前年比減少となったのは2002年以来初めてのこと。

http://www.iab.net

 
Ad Revenues at $10.9Billion for First Half of ’09
NEW YORK, NY (October 5, 2009) –Today the Interactive Advertising Bureau (IAB)
and PricewaterhouseCoopers LLP (PwC) released the IAB Internet Advertising Revenue
 Report for the first half of 2009.
U.S. Internet advertising revenues were at $10.9 billion in that period,
a 5.3% decline from the same period in 2008.


A copy of the full report is available at: http://www.iab.net/AdRevenueReport


ま、これでも既存メディアに比べれば、痛手の少ないところなんですが。
広告に依存したビジネスモデルは、この不況で
世の東西を問わず低迷しているようです。

日本のネット・IT業界は、こうした海外のマイナス事情を
殆ど伝えず、自らに有利な事情ばかり喧伝するのが
今一つ気に入りません。
国内需要だけで既存メディアも新興メディアも食っていける状況では
ないでしょうに・・・
協力しあって外へ打ってでるべきときなのに
ひとつのケーキをみんなで奪い合って、足の引っ張り合いしている

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うまくいくかなあ
「鷹の爪」10月6日深夜スタート!

http://www.youtube.com/watch?v=AlhMBvrsHwU

テレビの減収分をwebで補おうなどと言う発想ではありません
そんな論調で論評はしてほしくないものです
年間で百数十億という規模で減収しているテレビ局に
YouTubeでの収入は悪いけど現時点ではケタ違いに小さいもの・・・

ネットとwebの連携に日本のテレビ局が積極的に乗り出した!
と捉えてください

まだまだ様々なサービスが沢山あります
今後の日本のテレビ局にご期待下さい

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選挙期間中でまじめなこと書くと何か抵触しそうだから
最近のオバカ映像をアップ

ちょっと痛いけど笑える



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都議選を真近にして、各政党は選挙モード突入と思われます
きっと既存メディアも実質的に選挙体制突入直前なのでしょう
突入したら「公平公正」を旨とする既存メディアは
準公選法体制下の考え方で行動するでしょうし
我々ユーザーも多少なりとも影響を受けるでしょう
最後のチャンスとばかりにここで意見を記しておきます
 
Blogやtwitterなどでのネットでの選挙活動での論議が盛んですが
公選法のもとではネットのコンテンツも
文書図画と捉えられる可能性が高く
アメリカのようなネットでムーブメントを起こしたオバマの戦略のような
ネット選挙戦が日本で展開されることは現状では難しいでしょう
 
しかし、法律を運用するのは官公庁です
何千万というネットユーザーの微細な選挙違反を摘発していけるか、
といえば現実には難しい話でしょう
前回の参院選の際のネットの動きで公職選挙法に触れた話は
寡聞にしてか殆ど聞きませんし
今回、二コ動やblog,twitterなどのプラットフォームで触法があっても
あまりに目に余る行為や、少数の著名なブロガーが見せしめになるのが
関の山だと思われます
だからといって、法を犯して良いなどとは微細も思っていませんし
また、殆ど公選法の知識のない無辜の民を無碍にお縄にするのも
賢い方法とは思われません
 
優れた政治が優れたメディアを育て、優れた国民の意識を育てるといわれます
同様に優れた国民が優れたメディアを育て、優れた政治を導き出すのです
残念ながら現状では「政局」に左右されるメディアや日々が続き
「政策」が論議される場が少なすぎるように思います
 
それは既存メディアだけでなく
ネット媒体においても、少数の賢明な発言者がいたとしても
大きなうねりにはなっていないのが現状でしょう
 
今回の選挙が政権交代を問う選挙であろうことは明白です
しかし、その次くらいには
    旧世代VS新世代
    アナログVSデジタル
    既存メディアVS新興メディア
    正規雇用VS非正規雇用
    年金世代VS社会保障負担世代
     リッチVSプア
などなどのような大きな論点でくくれるような
世代交代選挙が来てくれることを望んでいます
 
そのためにも次々回までには
事務所の提灯は何個まで、などと定めた
旧態依然とした公選法が
いくばくなりとも改正されることを望みます
 
今回、なし崩しでネット選挙に突入することは
決して良い結果を生むとは思っていないからです
 
 
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爆発的な勢いで患者数が増えていく

一方で、ネットコミュニティ隆盛の証のひとつ
インフルエンザまとめサイトも誕生した

新型インフルエンザ・パンデミック対策まとめサイト
 http://www23.atwiki.jp/pandemic

コンテンツ制作経験者だから
ソフトが作られていく考え方・発想はわかるけど
こういうのを作る方々のwebのマテリアル知識って
40代のオッサンにはとっても追い付いていけません

流用パーツ・コスト・許認可・プロトタイプ・サーバー回り・・・
わかっている人には一晩くらいの徹夜で
独力でできてしまうんだろうな

被害を最小限に食い止める方向で
有意に利用されることを願います

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4月24日に行われた
AMN(アジャイルメディア・ネットワーク株式会社)が主宰する
「インターネットが選挙を変える?~Internet CHANGEs election」
   http://agilemedia.jp/blog/2009/04/amnvol8_internet_changes_elect_1.html

このリポートが
  “ネットと政治”を考える-
  オバマにできたことが、なぜ日本の公職選挙法ではできないのか?
の表題で、ビジネスメディア「誠」サイト上にアップされました
  前篇  http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0905/01/news038.html
  後編  http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0905/05/news003.html
  blog-headline   http://www.blog-headline.jp/themes/0038/000530/

出張で行きたくても行けなかったから、詳細なリポートは有難かった
関係する皆様に感謝します


つまるところ、“選挙資金の差が得票の差になってはいけない”の意味で
成立しているといわれる「公職選挙法」を中心に
 1.「公選法」の時代との乖離
 2.これが持つ問題点を、有権者(またネットユーザー)が殆ど知らない
 3.参加意識・共感意識の日米の違い(選挙期間・アジェンダセット・寄付など)
 4.政策報道と政局報道。日本では政策評価が育っていない
などの話がなされた様子が伺えました

まあ、公選法なんて
「事務所に張り出す提灯の数は何個まで」なんていうのまで定めた法だから
今の世代には時代錯誤感はタップリあるのでしょう


ネットでの選挙活動は時代の趨勢でしょうし
体制側の末席にいても、この事実には抗う気も起きません
むしろ、既存メディアVSネット、年金受給高齢層VS保障費負担青年世代層、
正規雇用VS非正規雇用、中央VS地方などなどの
「世代間格差」「世代交代」がアジェンダとなる
超党派の世代交代選挙が
“次の次”とか“その次”には起きるのだろう、と思っています

リポートで自分が注目した点が2つ
 1.出席者の方が既存メディアを全面否定せず
   “裏取りした健全なネットメディア”
   “マスメディアがある中にネットが1枚加わる”
   という提案をされていたこと
 2.オバマのネット利用は明らかに機能している
   これからアメリカを見ながら皆で考えていく
が記憶に残りました


しかし、公選法を厳密に運用すると
選挙期間にSNSやブログで
候補者の活動について新規にアップすれば
一般人でも公選法違反、であることを
多くの人々は知らないんだろうなあ

目立ったら見せしめでパクられるだろうし
全員検挙なんて追いつかないから
なし崩しになる部分もあるだろうし・・・

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